2015/01/21
2015/01/11
ミニマットのWS
いきなりお知らせからはじまりすいません。
皆さま昨年は大変お世話になりました。
はじめての場所はじめてのお会いした方、またお会いできた方
今年もお会いできるのを楽しみに励んでいきたいと思っております。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。
そんな新年、1月31日。
iichi ギャラリーショップ浅草さんにてWSを行います。
日時:1月31日(土)12:30〜
所要時間:4時間程度
定員:6名
料金:4500円(消費税・講習費・お菓子代込み)
*手づくりお菓子のお店、ルスルスさんのお菓子とお飲物をご用意致します。
お茶をしながら楽しい時間を一緒に過ごしましょう。
場所:iichiギャラリーショップ浅草(台東区浅草1-16-11 2階)
お問い合わせ・お申し込み:asakusa@iichi.com(火・水定休)
件名を「ワークショップ申し込み」とし、
お名前、お電話番号、メールアドレスをご明記の上、
メールにてお申し込みください。
また、店頭でも承っております。
その他ご質問等お気軽にお問い合わせください。
応募締切:1月29日(木)まで
みなさまにお会いできるのを楽しみにしております!
少しお時間はかかりますが
どなたでもできるよう工夫いたしましたので気軽にご参加ください♩
2014/12/14
online
online shopはじめます。
お世話になっているiichiさんのonlineを積極的に更新していくことに決めました。
いままでは一度も実物を見た事がない方々が購入できてしまうことに迷いと不安がありました。なかなか画面上でみたものと同じものをお届けということが難しい。
自信をもってつくっているもののなぜか画面の向こう側の方がショックを受ける事を想像してしまう自分がいるという矛盾。
しかし、京都で展示を行い関西の方々にもう一度手に取っていただける機会を作りたいと思いました。これから全国で色々なひとと出会って行きたいと。
そしてある織の作家さんんが作品への責任を持てるからこそのすべての行程を自分の手で行うという言葉にどこか共感することができたから。
これを機により色々な方に見ていただく事ができればと思います。
これから少しずつご紹介していきますのでよろしくお願い致します。
iichi online store
お世話になっているiichiさんのonlineを積極的に更新していくことに決めました。
いままでは一度も実物を見た事がない方々が購入できてしまうことに迷いと不安がありました。なかなか画面上でみたものと同じものをお届けということが難しい。
自信をもってつくっているもののなぜか画面の向こう側の方がショックを受ける事を想像してしまう自分がいるという矛盾。
しかし、京都で展示を行い関西の方々にもう一度手に取っていただける機会を作りたいと思いました。これから全国で色々なひとと出会って行きたいと。
そしてある織の作家さんんが作品への責任を持てるからこそのすべての行程を自分の手で行うという言葉にどこか共感することができたから。
これを機により色々な方に見ていただく事ができればと思います。
これから少しずつご紹介していきますのでよろしくお願い致します。
iichi online store
2014/11/24
W.S.
【W.S.のお知らせ】
はじめてのワークショップをハンカチをつくらせていただきました
swimmieさんの実店舗 にて行わせていただく事となりました。
日時:12/5(fri)11:00〜、14:00〜 ※予約制
場所:玉川高島屋S.C 南館4階 swimmie
所用時間:1 - 1.5時間
定員:各回4名
料金:1500円
ご予約はメール「shop.swimmie@gmail.com」もしくは店頭にて
行っています。
メールの場合は件名を「裂き織コースターW.S.」とし、
「お名前、お電話番号、メールアドレス、希望の時間帯」をお知らせください。
その他、ご質問などもお気軽にどうぞ。
ハンカチをつくる際にできた端切れとnagamori chikaの染め糸を
組み合わせ、木枠を用いてコースターを織りあげます。
糸が布へとかわっていく時間をお楽しみいただければと思います。
平日となりますが、お時間ございましたらぜひあそびにいらしてください。
お待ちしております。
2014/10/28
京都から帰る。
京都から帰って参りました。
台風に挟まれながら移動し、8泊もしたのでした。
穏やかな鴨川と荒れている鴨川をみたのです。
今までの展示とちがいはじめての土地での展示は、
自ら決めたにもかかわらず思った以上にプレッシャーでした。
息苦しい思いで搬入を終えた次の日、
あまりにもの晴天で一気に気持ちも晴れました。
しかし京都ではおだやかに過ごせましたが、
今後の課題は山積みのようです。
つづけること、つづけながら変わること。
私のつくるということの先を改めて
考えていくべき時がきたのかなと思いました。
京都ではじめましてでお会いできた方々、
まさか京都でお会いできると思わなかった方々、
恵文社の皆さまに本当に感謝致します。
また京都に伺えるようつづけていきたいです。
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